福島原発事故・地震津波情報のまとめ

福島原発事故のニュースや地震津波情報をまとめました

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福島原発事故 - 原発事故で死の街と化した東京が舞台の作品「コッペリオン」 アニメ化

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【作品名】
COPPELION(1) (ヤンマガKCスペシャル) [コミック] /井上 智徳 (著)

【内容説明】
「コッペリオン」と呼ばれる特殊能力者たちの活躍を描いた、アクション漫画。残留放射能に満ちた無人の廃墟が広がるディストピアであり、緑に満ちた野生の王国もしくは異界と化した東京都内が主な舞台となっている。また、政治や外交に対する風刺描写が盛り込まれている。

【関連情報】
アニメ公式『COPPELION』
http://www.starchild.co.jp/special/coppelion/top.html

AT-X 2013年10月2日 水曜 21:00 - 21:30
BS11 2013年10月4日 金曜 23:30 - 24:00

【コメント】
この作品は福島第一原発事故前から連載されていた作品です
事故前からアニメ化の企画は出ていたのですが、
実際に福島第一原発の事故が起きてしまい一時中断していました

原作本を1~3巻あたりまで読んでいましたが
当時はピンと来なかった「ストロンチウムは骨に蓄積される」
などの会話も今ならよく解ります


興味の有る方は


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福島原発事故 - 竹書房、放射線量が計測できるガイガーカウンター付き書籍を発売


「一家に一台ガイガーカウンター?」竹書房が放射線測定器付き書籍を発売

竹書房が、家庭で放射線量を計測できるガイガーカウンター「エアカウンターS」を付録にした書籍『家庭用放射線測定器 エアカウンターS』を4月23日に発売する。「エアカウンターS」は、タカラトミーアーツが企画・開発し、今年2月よりエステーが発売しているスティック型の計測器で、これまで20万個を販売しているヒット商品。今回、竹書房で本とパッケージ化し、6, 980円で販売されるという。初版は1万部で、特典冊子として、放射能汚染から身を守る方法を説いたマニュアル本「武田邦彦が教える子どもの放射能汚染はこうして減らせる」が付いているという。


詳細はリンク先記事へ
http://www.cyzo.com/2012/04/post_10352.html


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おすすめ書籍 - 小出裕章著「知りたくないけれど、知っておかねばならない原発の真実」

[コメント]
これまで何度もこのサイトで紹介させてもらった
MBSラジオ「たね撒きジャーナル」内の小出裕章氏とのやりとりが書籍化されたみたいです。


「知りたくないけれど、知っておかねばならない原発の真実」(聞き手 MBSラジオたね撒きジャーナル)
発売:2011年09月
著者:小出裕章
価格:1,000円(税込、送料込)




【内容情報】(「BOOK」データベースより)
子どもを守るには、どこまで逃げれば安全か?原発から出る膨大な核のゴミは、100万年消えない。放射能被曝に「安全な基準値」など存在しない。3・11直後から東電と政府のウソを訴え続けた良心の学者と、ただ一つの番組、衝撃の単行本化。

【目次】(「BOOK」データベースより)
1 震災直後からメルトダウンしていた(福島第一原発では今、何が起きている?/なぜ40キロ離れた飯舘村の土壌に1600倍ものセシウムが?/都民の水道水から基準を超える放射能が… ほか)/2 放射能と共存しながら生きる(被曝量100ミリシーベルト超はガンの確率をどのくらい上げる?/「魚には蓄積しない」水産庁発表はダテラメ?/気にすべきは1時間当たりの放射線量ではなく、積算線量? ほか)/3 それでも原子力発電、必要ですか?(低いレベルでも長い時間放射線を浴びたら危険?/汚染物の最終処分地には福島が狙われる?/安全安心な原発はつくることができるのか? ほか)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
小出裕章(コイデヒロアキ)
1949年東京生まれ。京都大学原子炉実験所助教。原子力の平和利用を志し、1968年に東北大学工学部原子核工学科に入学。原子力を学ぶことでその危険性に気づき、1970年、女川の反原発集会への参加を機に、伊方原発裁判、人形峠のウラン残土問題、JCO臨界事故などで、放射線被害を受ける住民の側に立って活動。原子力の専門家としての立場から、その危険性を訴え続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

原発関連書籍 - 放射能あびて、250円の弁当食って、日当1日6000円。底辺原発労働者の『原発労働記』

■放射能あびて、250円の弁当食って、日当1日6000円。底辺原発労働者の『原発労働記』
http://www.excite.co.jp/News/reviewbook/20110613/E1307904552759.html

いまからおよそ30年前に、みずから原発労働者の中に身を投じた人物がいた。その人物、ドキュメンタリー作家として活躍していた堀江邦夫は、政府や電力会社、関係団体など原発推進側が過剰に安全性をアピールする一方で、それ以外の側からは頻繁に危険性を訴える情報が出てくることに、いらだちを感じていたという。そのいらだちの元を確かめるために、作家の身でありながらわざわざ原発の中に労働者として入り込んでいったのだ。

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価格:680円(税込、送料別)



【内容情報】(「BOOK」データベースより)
「これでは事故が起きないほうが不思議だ」。放射能を浴びながらテイケン(定期点検)に従事する下請け労働者たちの間では、このような会話がよく交わされていた-。美浜、福島第一、敦賀の三つの原子力発電所で、自ら下請けとなって働いた貴重な記録、『原発ジプシー』に加筆修正し27年ぶりに緊急復刊。

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
堀江邦夫(ホリエクニオ)
1948年東京都生まれ。記録作家。コンピューターエンジニアを経て1974年、フリーライターとなる。1990年より十年余にわたり沖縄大学で「記録文学ゼミI・II」開講。

オススメ書籍 - 小出裕章『原発のウソ (扶桑社新書)』


■オススメ書籍 - 小出裕章『原発のウソ (扶桑社新書)』

原発のウソ (扶桑社新書) [新書]
小出 裕章 (著)
発売日: 2011/6/1

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
“安全な被曝量”は存在しない!
原発を全部止めても電力は足りる、福島第一は今後どうなるのか?
危険性を訴えて続けて40年“不屈の研究者”が警告する原発の恐怖。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 福島第一原発はこれからどうなるのか
第2章 「放射能」とはどういうものか
第3章 放射能汚染から身を守るには
第4章 原発の“常識”は非常識
第5章 原子力は「未来のエネルギー」か?
第6章 地震列島・日本に原発を建ててはいけない
第7章 原子力に未来はない

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
小出裕章(コイデヒロアキ)
1949年東京生まれ。京都大学原子炉実験所助教。原子力の平和利用を志し、
1968年に東北大学工学部原子核工学科に入学。原子力を学ぶことでその
危険性に気づき、伊方原発裁判、人形峠のウラン残土問題、JCO臨界事故などで、
放射線被害を受ける住民の側に立って活動。原子力の専門家としての立場から、
その危険性を訴え続けている。専門は放射線計測、原子力安全(本データはこの
書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



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2ちゃんねら~です。「福島原発問題」や「東日本大地震」のニュースをまとめています。

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